企業のソーシャルメディア利用において最も問題だと感じるのは、ケツの穴の小ささだ。
つまり、批判や失言を恐れメッセージを発信しないか、または固く人間味の無いメッセージしか発信しない、という態度が問題だ。
固い態度はメッセージの威力を弱める。ひどく清潔で公的でつまらないメッセージに、誰が面白さを感じてくれるだろうか。
プレスリリース配信するときは怖い。けれどもソーシャルメディアはそこまで重いものではない。実際の対面コミュニケーションと同様、倫理的に問題でもない限りは、間違いを修正することも容易だ。
ソーシャルメディア利用には、担当者の成長が重要だ。ツイッターなどはまだまだ黎明期であり、失敗は許される空気がある。ツイッターでつまらない発言をしてしまうのは決して失敗ではない。 それよりも問題なのは、失敗を恐れて何も発言せずステークホルダーとコミュニケーションを取らない、という態度を貫くことだ。
— 「ケツの穴の小ささ」が企業のソーシャルメディア利用を失敗に導く « 日本にソーシャルメディアの風を! (via yaruo)日経産業読んでたらネットにつながったサービスがほぼぜんぶ「クラウドサービス」と書かれてて気持ち悪いなう それ昨日までWeb2.0とかASPゆうてなかったか — Twitter / YukaOkada (via rpm99) (via starchart) (via mnky) (via yaruo)
確かに。
昔、美容院でカットが終わった後にシャレで「僕、イケメンになりましたかね?」って聞いたら、美容師さんに「手は尽くしました」と言われた。 — Twitter / めるり (via rpm99) (via petapeta) (via yaruo)
女「おまたせー、30分も遅れてごめんね」
男「いいよー、おれも今きたところだし」
女「え、なんで遅れてるの? 遅れるって聞いてないよ?」
男「え、いや、ごめん。本当は時間通りにきてた」
女「なんで嘘つくの? 私嘘が嫌いって知ってるよね 」
男「うん、ごめん・・・」
— おまたせー - コピペ新聞 (via shibata616) (via tohya) (via nemoi) (via petapeta) (via yaruo)
救われねー
hexe:
ほんと?
RT @hisa_kami: 妻と結婚して痛感したのは、普通の女性の感覚って、「きれい・かんたん・楽しい」でほとんど決まるんだ、ということです。逆にこの三要素に対する感度はすさまじく鋭い。いろいろなプロダクト/サービスの評価で、妻のコメントはすごく参考になっています。 — スカンクワークス (rjoi) on Twitter (via ttsk) (via mayudama) (via takot) (via takaakik) (via fukumatsu) (via theemitter) (via yaruo) (via mxcxrxjapan) (via hsmt) (via appbank) (via land-q-girls)
カレー南蛮@六本木
神保町@キッチン南海 クリームコロッケカレー 650円 ★★★★ 安い、うまい!
平岸@ルッカパイパイ やっぱりうまー ★★★
これから、出版社などのメディア企業が抱える頭痛の種は、競合する相手が自分たちと似たような企業ではなく、1人か、もしくは数人くらいまでによってローコストで運営されるメディアとなることです。 高額の給与や家賃、諸経費という固定費縛りがある企業が、寝ずに頑張る個人と競り合うことは、大変なことです。 — 新世紀メディア論-新聞・雑誌が死ぬ前に - 情報考学 Passion For The Future (via pootee) (via otsune)
同感