企業のソーシャルメディア利用において最も問題だと感じるのは、ケツの穴の小ささだ。
つまり、批判や失言を恐れメッセージを発信しないか、または固く人間味の無いメッセージしか発信しない、という態度が問題だ。
固い態度はメッセージの威力を弱める。ひどく清潔で公的でつまらないメッセージに、誰が面白さを感じてくれるだろうか。
プレスリリース配信するときは怖い。けれどもソーシャルメディアはそこまで重いものではない。実際の対面コミュニケーションと同様、倫理的に問題でもない限りは、間違いを修正することも容易だ。
ソーシャルメディア利用には、担当者の成長が重要だ。ツイッターなどはまだまだ黎明期であり、失敗は許される空気がある。ツイッターでつまらない発言をしてしまうのは決して失敗ではない。 それよりも問題なのは、失敗を恐れて何も発言せずステークホルダーとコミュニケーションを取らない、という態度を貫くことだ。
日経産業読んでたらネットにつながったサービスがほぼぜんぶ「クラウドサービス」と書かれてて気持ち悪いなう それ昨日までWeb2.0とかASPゆうてなかったか
昔、美容院でカットが終わった後にシャレで「僕、イケメンになりましたかね?」って聞いたら、美容師さんに「手は尽くしました」と言われた。
女「おまたせー、30分も遅れてごめんね」
男「いいよー、おれも今きたところだし」
女「え、なんで遅れてるの? 遅れるって聞いてないよ?」
男「え、いや、ごめん。本当は時間通りにきてた」
女「なんで嘘つくの? 私嘘が嫌いって知ってるよね 」
男「うん、ごめん・・・」
RT @hisa_kami: 妻と結婚して痛感したのは、普通の女性の感覚って、「きれい・かんたん・楽しい」でほとんど決まるんだ、ということです。逆にこの三要素に対する感度はすさまじく鋭い。いろいろなプロダクト/サービスの評価で、妻のコメントはすごく参考になっています。
神保町@キッチン南海
クリームコロッケカレー 650円
★★★★
安い、うまい!
これから、出版社などのメディア企業が抱える頭痛の種は、競合する相手が自分たちと似たような企業ではなく、1人か、もしくは数人くらいまでによってローコストで運営されるメディアとなることです。 高額の給与や家賃、諸経費という固定費縛りがある企業が、寝ずに頑張る個人と競り合うことは、大変なことです。